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ドクダミエキスを含んだ十黒梅
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2013年09月27日

薄毛を克服するドクダミ健康育毛法

薄毛を治すにはドクダミの成分を体内に取り入れることだと思います。

今回紹介したい本は、日東書院の「ドクダミ健康法」です。

この本ではドクダミのもつ薬効について解説されています。

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髪の毛や肌にはドクダミ酒を飲むのがよいのですが、この本では142ページに、

「あきらめていた若ハゲに産毛がはえた」

という内容で記事が書かれています。

会社員36歳、男性の体験談です。

20代の半ばから髪の毛が薄くなり始めたのですが、父親もハゲていたので遺伝なのでしかたないとあきらめていたそうです。

ただし、小学1年生の娘が、

「顔では笑っていますが、同級生の友だちの父親と比べると老けて見え、やはり髪の毛がふさふさして年相応になってほしいようでした。

そんな娘をみるにつけ、かつらでもつけようかなとも思いましたが、かつらはどうも好きになれませんでした。」

(中略)

その雑誌には、若ハゲが治った人の体験談が載っていましたが、半信半疑でした。

ただ、妻が健康にもいいから飲んでみようというので購入し、風呂上りにつけてマッサージを続けたところ、2カ月して産毛が生えてきたのです。


それからはがぜんやる気がわいてきて1年たった今では、産毛も黒々とし、気持ちも若返って、仕事にもファイトを燃やしています」

(同著142ページ〜143ページ より引用)


この36歳の体験談では、ドクダミを飲み、また風呂上りに頭皮に漬けてマッサージをしたようです。

平成26年7月現在、野草酵素(ドクダミ)、ゴマ、レシチンでの育毛法を続けることが、育毛体質への改善に役立っています。

野草酵素|酵素八十八選


3か月は続けてほしい。
タグ:薄毛を克服
posted by 育毛できる at 20:30| Comment(0) | ドクダミ健康育毛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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